5日はクリスマス会が行われました。こどもたちはやっぱり本番に強いですね。緊張している様子でしたが、いつも通りの子どもたちでしたよ。





保護者の皆さん、衣装のご協力や送迎等たくさんの準備ありがとうございました。

5日はクリスマス会が行われました。こどもたちはやっぱり本番に強いですね。緊張している様子でしたが、いつも通りの子どもたちでしたよ。





保護者の皆さん、衣装のご協力や送迎等たくさんの準備ありがとうございました。
○皆さん、お待たせしました!!
ようやく「シオンヴィレッジ」完成イメージ図の準備が整いました。
初公開です!!
※こちら(下の写真2枚)は、工事着工前の写真です。(3ヶ月ほど前ですが、懐かしいですね・・)
※ 建物は大きく四つのスペースから成り立っています。
<体験プログラムスペース>
さまざまな体験活動やサークル活動を通し、いろんな世代の人達がふれあい、学び、そして互いに支え合う「場所」になるこを目指しています。
<子育て支援プログラムスペース>
今から親になる世代への正しい子育て知識の伝達や、子育て世代の親が気軽に集い、さまざまなプログラムを通じて、子育てに関する情報収集や悩みを 気軽に話すことができる「場所」を目指しています。
<キッズスペース>
フィンランドのレイキモッキをイメージした建物になる予定です。
レイキモッキとは、北欧のフィンランドで父親が子供のために建てる小屋(子供サイズ)のことをいいます。父親が子供のために
屋外での遊び場として、手作りしてレイキモッキを作ることが子供への愛情の表現で、親子の思い出の時間を作り出すようです。
子供にとって一人で遊ぶことによって自立心を養う場にもなっていて、やがて訪れる親離れ、子離れのための最初のステップに
なっているようです。
<コミュニティスペース>
いろんな世代の人達が集まり、くつろいだ空間の中、情報交換や情報発信の場を提供する「場所」になることを目指しています。
※ 今後、三月までの完成に向けて、急ピッチで建設が進められます。
随時、進捗状況を情報発信していきますので、どうぞご覧ください。
※ 1・2棟の棟が上がり始めました!
○ この建物の一つの特徴として、全体に「かごしま材」を使用しています。
(木の香りと温もりの中、心も体もリラックスして過ごせそうですね・・)
○(コミュニティスペース玄関) ○(コミュニティスペース裏口)
○(図書・情報室) ○(図書・情報室、体験プログラムスペース裏側)
○(子育て支援プログラムスペース) ○(子育て支援プログラムスペース玄関)
○(子育て支援プログラムスペース玄関前から、体験プログラムスペースへ降りる渡り廊下)[左下写真]
○(デッキスペース広場)[右下写真]
○ (子育て支援プログラムスペース内の天井)これは「登り梁現し」という工法だそうです。[左下写真]
○ (体験プログラムスペース内の天井)これは「木造トラス現し」という工法だそうです。[右下写真]
※ 木質内装の良さを伝える為に、梁の架け方にも変化を持たせ、様々な雰囲気の木質空間を演出しているそうです!!
毎日クリスマス会のお稽古を頑張っているめいろうこども園のお友だち(*’ω’*)
少しでも楽しくお稽古できるように…クリスマスの雰囲気を感じられるように…たくさんの飾りつけをしています![]()
こあらぐるーぷさん手作りのマフラーやクラスごとの製作など少しずつ出来上がってきました♪
今日は、うさぎぐるーぷさんがクリスマスツリーの製作をしました。
色とりどりのデコレーションボールや布、シールに大興奮のこどもたち(^○^)
バイキングのように自分で好きなものを選んで貼り、「どんなツリーにしようかなあ」と真剣!!



それぞれ個性がでていて面白く、とっても素敵なクリスマスツリーができあがりました![]()
また、給食の先生方もだいどころをかわいく飾りつけてくれたりと、みんなでクリスマスにむけて雰囲気を盛り上げているところです![]()


12月25日の給食にはクリスマスのスペシャルメニューがでるということなので楽しみにしていてくださいね![]()